自然の大きさ 1     東道 明子


自然は空間も 
また、無の中にもあるいは、透明で見えない所にも
全てが自然界であるように、自然こそ命の脈動する証しであり
神自身の胎内であります

「星」 それも、自然の一部でしょう  
「惑星」それも、自然の一部でしょう
「銀河系」それも、自然の一部てしょう
望遠鏡で見えなくても無数の星があり 
顕微鏡て見えなくても無数の命があります
そのことが、大は 大に限りなく 小は 小に限り無いことを証明します

空間の中に存在する命
人はその空 を利用して物質を作ります 
それは、空中に存在する生命を利用して物質化したと言うことです

神の心の知恵は心のはてに際限がなく、細やかであり完全です
そして、命の存在に際限がなくはてしない
人の心で計り知ることはできません

また、命の中の1つ1つにも 
もっと 小さな命がありかぎりがありません
その命がいくら小さくても 必ず、心の存在することも自然ですが 
人の体の中にも無数に計り知ることのてきない生命が存在し、その命の1つ1つ
すべてに心が宿っています

自然の大きさ 2    東道 明子


そして、その心の集まりを持って人は生きているのです
 
そして、その生命たちにより、人は人としての心をやどします
素粒子と言う 無数の心の集まりの中で人と言う 
少し大きい心が育ち  その心を中心に 人は肉体をもちます
広大な宇宙も、自然小さな微生物も自然
しかし、自然はどちらも神の命の脈動といわなければなりません
そして、命は素晴らしい色でもあり、形でもあり、無色透明であり、無でもあるのです
すべての色である色彩が1つになり大きく早く回転したとき
無色透明になり、白色の光として輝きます

しかし、透明の中に命は存在しているのです
人の魂や命が、人の目に見えないのと同じように


こうして、多彩多様のさまざまな生命ですが、
人の目に見える生物たちも基の最大に大きい神の目に感じることは出来ますが
見ることは小さすぎてできません
写らないと言えるのです

しかし、神は心の目で自由に色を知り 色を見 また、形を知り形を見ます
香りを感じ 香りを知り 形のないような心の形を見分けるのです
そして、どんに小さな命も息吹も、とんなに大きい命も知ることがてきるのです
形を整え 色をかえ 自由に 心の調整もします
神の心の調整 または陰と陽 神のつくされる心の調整は整然として素晴らしく
大 小の様様な形を集めて 
美しく補いあい 助け合い 磨きあい 疑い無く うらみや 怒りもなく 
張つめることもなく ゆるむも 迷いもなく 全てが美しく 全てが正しい
動きの一端てさえなかれるように輝いて素晴らしい
陰陽により成り立っていて陰は陽を立て、陽は陰を補って素晴らしい

自然の大きさ 3     東道 明子


そして、補う時こそ美しく輝きます
人の姿も、影があって美しい
画採の上でも、影により浮き上がり 立体感がうまれますが
陽のみては、心も平たく深みのない上べたけの心になってしまいます
すべてに、陽は陰により補われて美しく 陰は 陽により引き立ちます 
また、一人の人の中にも 陰と陽かあります
また、夫婦も陰と陽です 
そして、陰はすべて陽をたて 陽は陰により補われて 陰を引き立てて
つくしあわなけれはならないのです
人もまた 陽のみでは欠陥があらわれ引き立ちません
陰のみでは、暗く 浮き沈みの世の中て沈んでいく事の大きく引き上げ役が必要となりますょう

陰は陽を補いて美しい
陽は陰を引き立てて優しく
陽は明るい心を生み
陰は心が 深まるのてす
人の心の調整は、迷いが多くて不調です 疑い多くて不調です
陽の人は明るく、闇の人を補いて 美しい闇の人は、明を引き立てて深く疑いの起きたとき
信頼と言明が大きければその疑いは、陽のひとによる 大きな光りで照破されるでしょう 
それは 信頼と言う
神の光で 救われたのです
信頼される者は、その信頼と言う光によって暖かくおおらかに広い心でいられましょう
そんな神に等しい心は、別の人達をも明るく活力ある  
別の人達をも明るく活力ある人に成長させる要因をあたえます

しかし、疑う心は陰に深くはいり、疑い始めると限りがありません
明るくおおらかな人でさえ 暗く闇の人になります

人は皆な 長所と欠点がありますが、長所は陰陽が密着するところから生まれます
また、自分が人々から信頼される人となるために神の多くの心によって 
自分の短所を見つめなければなりません
自分が信頼されるために 人も信頼し 疑いを少なくしなければならないでしょう
補いあい助け合い人の長所に目をむける努力が必要です
自我欲が、疑い始めるとその要因は、自分は努力しなくてもいいので人のせいにします
人を疑い 人のせいにすると楽です

自然の大きさ 4     東道 明子


そのために、そのさびがドンドン積もって、顔や姿にまで疑いの心がにじむ出てる人達が 次
第に遠ざかるため よけいに 強く自我をださなければならなくなるのです
素直な心なら、代償を期待して言った親切も心底から感謝の心をしめせば
代償を期待した自我の心も小さくなって、
心まで暖かく楽しい心に気づき自我が少しとれてきます
それこそが、陽はが陰を盛り上げたのです 
また、素直な心を受ける人も与えられた優しい心を尊ぶ時
己の心の高まりを感じますので人に接するとき信頼感を感じる心が育ちますので
 
予期しない神の光の多くを与えられます
自分の行った行為よりも、はるかに大きい幸せを得ることができません
しかし、時は必要てしよう
けど、その時は必ず来ます
それが、人を信頼し疑う心を少なくしたときの神の恵みです
 
神の証し 神の心は、全ての事の中で育ちます
信頼し損をしても決して、不調にはなりません
信頼した心は、やがて大きく育ち 自分のもとに返って来ます

すべての人々は、物事考えろる時 行う時
今、自分のしようとしていることがうまくいくと言う
自信を持つために、法則性に合った計画を立てることが大切なことであり 
重要と云えるのです
 
そして、神は宇宙の全てのものを自分の胎内とし内臓のように動かしておられるのです
そこで、摂理や法則性の正しい働きが必要になるねです

   おわり

生半可な、知識は悟りをうるためには役にはたたない

真理は、理解するだけでなく全身の原子に同化させなけれはならない

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