シンドラーのリストと言う映画

久しぶりに

昔の映画の

シンドラーのリストと言う映画を観た

ナチスドイツのユダヤ人虐待の流れの中でのお金持ちの話


最初は、安い労働力として

ユダヤ人を雇ってい軍事関係の物を作って

お金儲けしていたが


大金持ちになり

独り逃げしようとしたが


自分の雇っていたユダヤ人が

悲惨な事になりそうなことを知り


財産を使って

そのユダヤ人を1000忍近く救う


善のリスト

命のリスト

シンドラーのリストとなる


最後の最後

知ってたがやはり泣けたな


絵本の世界も夢や想像の作り物の世界だが

映画も本当に凄いな


最近、映画にハマってて

映画ばかり観ているが

きっと、意味があるのだな


僕の師匠が

映画と芝居を見なさいと言ってたな


ストーリー性、ドラマ性、結末

結末前


登場人物の個性…


学ぶことが多いよね


全てが必然

全てが幸せのために


そう考えると

全てに意味が有るのだと


その意味を考える


映画を観て

楽しかった、面白かったで終わらないから

そこに意味が生まれるのだろうな


意味を見いだすか

過ごすか


それが、何か大きな違いがあるのかもね


観たいと思う映画が手元に入るのも

ありがたい


観なさいと言われてる感じだからね

感謝しよーと

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