否定の言葉は、人の可能性を潰す

否定の言葉

特に他人による否定の言葉は

人の可能性を潰す


親でも

家族でも

仲良しでも

知り合いでも


なんの責任も無い人達が

人が夢を語ると

否定の意見を言うのだな


言うことを聞いて

言うがままに生きても

最終的には、誰も責任を持ってなんてくれない


なのに、あたかもみたいに

否定して、夢を潰す

なぜだろう?

無意味とか無駄とかは

やってみなきゃわからないのに?

なぜ、わかったようなことを言うのだろうか?


それは、何もやっていない人に限って

そう言うことを言うのだな

結果論にとりつかれた人は

先に結果を求める

何もしていないのに

結果を求めて

それが確実なら良しとする


それは、人の道を辿って歩むこと

先が見える生き方なのだな


先が見える生き方は

夢も希望も無いのだ


無駄とか

無意味なんてのは

人が判断するのでなく

やった人が判断すること


そして、やった人がもし無駄とか無意味と思ったなら

本当にやりたかったの?と言う問いを問いたい


本当にと言うところに

人の潜在意識の自分との会話が問われる


何か違う事を思考しながら

それをやったのでは駄目なのかもね


やはり、単純にシンプルに

「やりたいからやってみる」と言う

シンプル思考が、チャレンジ、挑戦するパワーになり

それが人生の経験値になるのかもね


失敗は、失敗したと思ったときに失敗となる


それも、自己判断と言うことだね


自己判断とは、自分の考え方

それを他人がわかるわけ無い


特に親は

親でありながらも、人であり

子は子でありながらも、人である


親は親の人生を生きて

子は子の人生を生きるしかない


あまりにも、子に対して否定的に親は

俗に言う毒親となる


毒親こそ、何も責任を持ってくれないのである


深い話になりだしたので

今日は、この辺にしておこう


昨日の雨から

今日は、良い天気だ!


今日の天気を楽しもう!


心よ自由であれ!




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