刺青とタツー

今、タツーを消す人が多いそうだ

特に、韓国では凄いらしい

タツーの入れている割合が

ものすごく高い韓国

 

 

元々は、医者しか入れられないらしいが

街中で入れれる場所が多く

粗悪な絵を入れてしまう

 

それを後悔して

消したり、社会人になるのにマイナスで消しているらしいが

 

 

まぁ、それを野放しにしていた

国の問題もあるのだろうが

 

日本人でも、観光に行って、その粗悪なタツーを入れて

消すために、また大金を払って韓国に行くらしい

 

そもそも

気軽に入れているタツー

皮膚の下に色素を入れているから

簡単には取れない

傷跡と同じなのである

 

恥ずかしい絵柄や

今は良いが、歳を取ってもそのタツーか?と

安易さが見れるのである

 

そもそも

刺青

それは、普通の生活との決別の決意

もう、戻れない世界に堕ち入る覚悟の証

簡単に足を洗えない印なのである

 

粋がって、掘るものではないし

 

彫り師という、その道のプロが

入れるものでもある

 

それを流行りや若気の至りで入れて

後悔先に立たずになっているのだろう

 

留学生の多い場所に住んでいるから

良くわかるが

本当に、その人たちは男女問わず、タツーを入れている

 

これから、社会に出たら

マイナスだけ

 

日本も、もっと厳しくして

抑圧していかないとな

 

今も、タツーがあると

温泉に入れない、プールに入れないという

規定があるが

 

どんどん増やしてほしい

タツーがあると日本に入国しにくいとか

留学出来ないとか

 

そんな規定も良いのではないか?

 

恥でしかない

タツーなのである

 

 

 

 

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