課題の真意

課題の真意は

その課題を生み出した人にしか

根本は、わからないものなのだなぁ・・・

 

絵本作家を目指しているのに

イラストの公募に団体が出したら・・・駄目だ

 

それは、絵本作家でなく

イラストレーターだ

 

個人で、出すのは問題ないが

課題で出したら・・・それは、違う

 

イラストレーターと絵本作家の違いが

曖昧になってる今の時代だから・・・

 

なおさら、明確にしていかないと

イラストレーターの描いた絵本になってしまう

 

そういう、作家では・・・駄目なんだよね・・・

 

それを教えなきゃ駄目なのに

イラストの公募に団体で応募しちゃ駄目だ

 

 

出来れば、課題の名前を変えて欲しい

そうすれば、自分の自由にしていい訳だから

前のまま・・・真意違いで続行されるのは

それを考えだした人間にとっては

違うよって言いたくなる

 

基本

イラストレーターと絵本作家は違う

その事は、絵本を作っていけば

壁としてわかるはず

 

本物を育てると言う事は

そういう違いを教えると言う事なんだけどね・・・

 

個人の方向性は自由だけど

全体の方向性を間違ったら駄目だな・・・

 

一枚絵と連続性の絵・・・の世界観の違いだな・・・

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